事業内容
“日本の食”を、世界市場へ。
ジャパンフードアライアンス(JFAL)は、
日本の食文化・食品・サービス・技術・地域資源を世界へ発信し、
日本の食の国際化を推進するため、多角的な事業を展開しています。
単なる情報発信や交流にとどまらず、
実際のビジネス創出・販路拡大・異業種連携・海外展開までを見据えた
“実践型プラットフォーム”として活動しています。
食を通じて人・企業・地域・世界をつなぎ、
新たな価値と未来を創造します。
主な事業内容
01
海外展開・輸出支援事業
- 海外バイヤーマッチング
- 海外展示会・商談会支援
- 輸出支援・販路開拓
- 現地パートナー連携
- インバウンド活用支援
- 日本ブランド価値向上施策
日本の優れた食材・技術・文化を、
グローバル市場へとつなげていきます。
02
異業種連携による共創事業
- 新規事業創出
- 共創プロジェクト形成
- 地域連携
- 企業マッチング
- 食×テクノロジー領域の共創
- Web3・NFT・デジタル活用
- 地域連携・企業マッチング
“食”を軸に、新たな産業価値と
ビジネスモデルを創出します。
03
地域創生・観光連携事業
- 地域食材ブランディング
- 地域プロモーション
- 食観光コンテンツ開発
- インバウンド対応支援
- 海外向け情報発信
地域の魅力を“食”から
世界へ発信していきます。
04
人材育成・教育事業
- セミナー・勉強会開催
- グローバルビジネス実践塾
- 食関連人材育成
- 異業種交流プログラム
- 専門家ネットワーク形成
- 次世代リーダー育成
実践的な学びとネットワーク形成を通じて、新たな価値創造を支援します。
05
情報発信・メディア事業
- 会報誌「JFAL Review」発行
- イベント・セミナー開催
- SNS・動画配信
- 業界情報発信
- 海外向けPR
- コミュニティ形成
“日本の食”の魅力を、
多角的に世界へ届けます。
06
ネットワーク・コミュニティ形成
- 新たなビジネス機会
- 業界横断型プロジェクト
- 海外進出支援
- パートナーシップ形成
- 情報共有・連携強化
多様なプレーヤーをつなぎ、
新たな価値創出うを実現します。
活動実績・特別企画
FEATURED
千房 × HashPort 特別講演
JFALでは、日本の食産業と先端テクノロジーの融合をテーマに、異業種連携による新たな価値創造にも積極的に取り組んでいます。
その一環として、千房 と HashPort による特別講演を実施。
日本食業界におけるデジタル活用、NFT・Web3の可能性、 外食産業と次世代テクノロジーの融合、万博を見据えた新たな顧客体験、グローバル市場への発信戦略などについて議論が行われました。
JFALは今後も、食と異業種を掛け合わせた共創を通じて、日本の食産業の新たな可能性を創出してまいります。

JFALが目指す未来
JFALは、日本の食を単なる文化としてではなく、
“世界で戦える産業”として成長させることを目指しています。
食を通じて、人・企業・地域・世界をつなぎ、
新たな価値と未来を創造して
まいります。
