このたび、日本農業新聞に、一般財団法人ジャパンフードアライアンス(JFAL)の取り組みが紹介されました。
記事では、JFALが目指す「日本の食産業を世界につなぐプラットフォーム」としての活動や、産学官・地域・企業の連携を通じた新たな価値創出への取り組みなどが紹介されています。
JFALは、「日本の食を世界へ」という理念のもと、食品メーカー、外食産業、生産者、流通、自治体、教育・研究機関など、多様なステークホルダーをつなぎ、日本の食産業全体の発展に貢献する活動を推進しています。
今後も会員企業・団体の皆様とともに、国内外のネットワークを活かし、日本の食文化・食品・食産業の価値向上と海外展開の促進に取り組んでまいります。
ぜひ記事もご覧ください。
【掲載記事】
日本農業新聞
「[ニッポンの米]国産米輸出のポイントは JFAL・北川浩伸理事長インタビュー」
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日本農業新聞掲載記事
https://www.agrinews.co.jp/news/index/392654
